未来書の預言 地球最後の日 都市伝説

1999年地球は滅亡する。

皆さんのご存知の通りノストラダムスの大予言である。ノストラダムスの大予言にも諸説あり色々と地球の終わりについて言われている。1999年辺りから社会情勢が急激に変化している。
核兵器の問題などで今後、この星はどの様に進んで行くのか予断が許さない状態だ。

ノストラダムスの大予言の陰に隠れて余り知られていないのがミンティアの未来書では無いだろうか、その未来書の中には今までに起こった事、今後起こるであろう出来事がこと細かに記載されていると言う事らしい。

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1960年代にミンティアはその未来書を使い預言者として生きて居たらしいのだがミンティアの未来書の預言は不幸な事ばかり書かれていてまわりの者がミンティアの事を不気味がって誰も近づかなくなった。

やがてミンティアの存在自体をみんな忘れて今に至るのだが、どうやらそのミンティアの未来書が2000年代に入り見つかったらしいのだ。

その中にはハイジャック テロ 津波 地震 世界中の事件事故天災などこと細か記載されていた。

2017年には核兵器の記載がされていてその後2025年までこと細かく記載されているのだが2025以降の記述は全くの白紙になっているらしい。

2025年・・・・。

現在の世界情勢を考えると第3次世界大戦が始まっても不思議ではない。

そして科学が発展した今、核兵器保有国が一斉に核兵器を使用したら地球自体が無くなってしまうだろう。

2025年以降のミンティアの未来書、地球最後の日にならない様に我々人類は平和を求め未来書を書き換えるしかないのだが・・・。

我々人類は私利私欲に貪られ人類滅亡への道を歩むのだろうか。

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